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Ame - Rej (Original Mix)

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「この曲を知らなかった事に恥じる。」 アーティストは「Ame」。 由来はフランス語で”SOUL”を意味する AME (アーム)だそうです。 Frank WiedemannとKristian Beyerによって結成された プロデューサー、DJチームです。 まぁ説明はこれくらいにして、とにかく曲を聴いて頂きたい。 Ame - Rej (Original Mix) 2005年に発売され、 テクノ、ディープハウスなどジャンルの枠を超えてヒットした曲だそうです。 もう アンセム級 の曲らしいです。 全体的にシンプルかつ陰な中で、 中毒性のあるシンセが右側でなっている。 そのシンセはこの曲の世界を作っていく。 そしてその世界は後半へ向けてどんどんと広がっていく。 気づくと曲の終わり。 ブレイクでそのシンセが抜けた瞬間、 その世界に自分がどっぷり浸かっていた事に気付く。 かっこいい。。。 (なんとも抽象的な感想…でもホントこういうこと。) ダンスミュージックの楽しみ方ってこういうことだよなぁと生意気ながら思ってみたり。 特にテクノやディープハウスなどのミニマルな音楽って こうやって聞かないと良さがわからない。 どんな音楽でもそうだと思うけどそれぞれの聞き方、楽しみ方を知らないと 全然聞いてておもしろくない。 この曲を聞いてその良さがわかってくれる人が増える事を願う。

最近はDeep House浸り

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今年に入ってEDMな音に疲れたのか やたらDeep House系を掘ってます。 というわけでその中の数曲をのせます。 Tube & Berger - Imprint Of Pleasure (Original Mix) アコギがいいフックに。 Homework - Confessing (Dub) この曲は 2020Vision というレーベルから出ているものですが、 ここのレーベルは掘ることをお勧めしますw Huxley - Box Clever (Original Mix) これも 2020Vision からでてます。 ついでに1曲目にのせた曲のレーベルは Suara で 猫のジャケットが特徴です。 Rachel Row - Follow The Step (Justin Martin Remix) - snippet 厳ついなかにエモーションな音が入ってるこのバランスが好きです。 Tigerskin - Lied (Original Mix) 後半ピアノを加えて盛り上がっていく感じがたまらない。 これは Future Classic から どの曲も 人気レーベル のものです(^_^) 一度掘ってみては?w p.s. Deep House聞き始めたきっかけはこれだったりします。 http://www.iloud.jp/interview/off_the_rockeroff_the_rocker_p.php この記事の中に 2020Vision でてきてたりとか… 影響されやすいタイプですね〜w でもEDM系へ飽きてきたのも事実。